表彰用品総合卸 株式会社キノシタ ヘッダーロゴ
表彰 トロフィーのページへジャンプ 表彰 カップのページへジャンプ 表彰 ブロンズのページへジャンプ 表彰 楯のページへジャンプ 表彰 メダルのページへジャンプ 表彰 表彰状・表彰楯のページへジャンプ
最新情報をご覧戴くために、ブラウザの「更新」ボタンを押してからご覧戴くことをお奨め致します

トップページ>褒賞用品MENU>徽章(記章)・胸章・リボンバラのページ

株式会社キノシタ DXロゴ
トップページへ
褒賞用品のコーナー
矢印 トロフィーのページへ
矢印 カップのページへ
矢印 ブロンズのページへ
矢印 特選ブロンズのページへ
矢印 ワールドカップレプリカ風ブロンズのページへ
矢印 楯のページへ
矢印 バッヂのページへ
矢印 メダルのページへ
矢印 表彰状のページへ
矢印 表彰楯のページへ
矢印
名入れ販促品のコーナー
矢印 オリジナルキャンディーのページへ
矢印 名入れタオルのページへ
矢印 名入れライターのページへ
矢印 オリジナル木製携帯ストラップのページへ
矢印 オリジナルマグカップのページへ
矢印 名入れ爪切りのページへ
矢印 クリスタルペーパーウェイトのページへ
矢印 名入れカレンダーのページへ
イベント用品のコーナー
矢印 サイリュームのページへ
推奨品のコーナー
矢印 防災関連商品のページへ
株式会社キノシタ会社案内のコーナー
矢印 株式会社キノシタ会社案内のページへ
矢印 特定商取引に関する法律による表示のページへ
矢印 送料・手数料の詳細のページへ
矢印 各種用語説明のページへ
株式会社キノシタ周辺地図です
弊社の地図は
こちらへ
ジュニアソフトボール
主催しています
Jrソフトボール大会
徽章(記章)・胸章・リボンバラのページ

各製品の価格などは、それぞれの画像をクリックして
いただくと、各詳細ページが開かれます
よくお尋ねいただく内容につきまして、ご参考までに
ページの下方にて説明文を掲載いたしております

徽章・記章・胸に付ける花 リボンバラ特大 ピンク
リボンバラ
徽章・記章・胸に付ける花 旭光 ピンク
旭光
徽章・記章・胸に付ける花 六方 ピンク
六方

五方

立ちヒナ

蝶結び

桔梗

あけぼの

ビラ

テープカット
関連用品

弔事用

呼び名・意味について
徽章(きしょう)と読みます
別名では、記章・胸章・リボンバラなど色々な呼び名がありますが
通称として「リボンバラ」が一番分かり易いようです
他にも、胸に付ける花とか、バラリボンとも呼ばれているようです
国語辞典などでは・・・
身分や職業などを表すため、帽子や衣服などに付ける印し
「徽」は、旗じるしという意味
記章は、記念として与える記し  と記載されています

色の使い分けについて(慶事の場合)
慶事には、カラフルな物を、弔事には、白黒を使用します。
基本的には、来賓が何色とか、主催者側には何色という決まりは
ありませんので、自由に決められて宜しいかと思います。

日本式
各種文献などを参考にして、調べましたら
古来からの日本式では、ご来賓や、目上の方は「白色」を使用し
主催者側に近づくにつれ、だんだん色が付いていくというように
されているようです。
最終的に主催者は「赤色」を付けるようになります。
あくまでも、私個人の解釈に過ぎませんが、
「清廉潔白」とか「純真無垢」というイメージから、
このようにされているのでは、と、思いました。

西洋(欧米)式 (?)
外国、主に欧米では、勇敢さを称えるというような意味合いから、
ご来賓の最上位の方には、「赤色」をお渡しするようです。
こちらは、日本とは逆で、主催者側に近くなるにつれ、だんだんと
色が薄くなっていくようです。
最終的に主催者は「白色」を付けるようになります。
このようなことから、外国の方をお招きする席では、
「赤色」を「ご来賓側」
「白色」を「主催者」、とされる方が無難かと思われます。

大きさについて
こちらも特に決まりはありませんが、上位の方には大きい物を。
以降、順に小さい物にしていくのが一般的です。
但し、あまり沢山のサイズを使用しますと、
一目見て判断することが難しくなってしまうため、
関係の仕方によって色分けしたりする方が宜しいかと思われます。
会社の総会や、記念式典などの場合でしたら、
リボンバラの「大」で宜しいかと思われます。
特大サイズは、国会議員や県会議員クラス、
超特大サイズは、国賓クラスに使用されることが多いようです。

記名について
敬称を付けないといけないのでは・・・と不安を持たれることが
多いようですが、基本的には「不要」です。
あくまでも名札代わりとして使用いたしますので、
自分に付けている名札に「様」などは不要に思われます。
肩書きにつきましても、あまり長々と書かれるのではなく、
「どちらのどのような方」かが判る範囲で宜しいかと思われます。

使い回しについて
昨今では、予算の関係であったり、使い回しが容易との点で、
催事終了時に、受付にて回収をされている光景をよく見かけますが
本来は、名誉職の方への、ご参列頂いた記念の品として
お持ち帰りいただくのが、正式な使用方法です。(慶事のみです)

弔事
弔事の場合には出来る限り「白黒」タイプをお薦めします。
喪主の方には、リボンバラの「大」サイズ以上を付けて頂き、
来賓の最上位の方には、喪主と同等のサイズを。
以降、順に「リボンバラ」の小さい物にしていくのが一般的です。
種類としましては、「喪主」と「来賓」には、リボンバラを。
その他、親族や関係者には、「旭光(きょっこう)」や「五方」を
付けて頂くように致します。
特に、会場の外の係や駐車場係の方には、参列者の方々への
誘導係も兼ねておりますので、黒腕章や喪章だけではなく、
五方などを付けて頂いた方が、より分かり易くなると思います。
尚、白黒タイプだけでは種類として足りない場合などには、
「緑色」や「紺色」「紫」「水色」をご使用頂きましても、
差し障りはございません。

以上、ご説明させて頂きましたが、ご不明な点などございましたら
お気軽にお尋ね下さい。可能な限りお応えさせて頂きます。
ご説明の内容につきましては、あくまでも「私観の域」ですので
あらゆる責に付きましては、ご容赦の程お願い申し上げます。
催事のTPOに合わせ、お客様の元にてご判断いただきまして
適宜、柔軟にご対応下さいませ。

トップページ>褒賞用品MENU>徽章(記章)・胸章・リボンバラのページ